Install
This is the repository archive. It installs, but the folder name will carry the branch suffix and updates will not flow.
Install straight from GitHub with WP-CLI:
wp plugin install https://github.com/ship-git-admin/flex-banner/archive/refs/heads/main.zipフレキシブルバナーグループ
WordPress上で、画像バナーをグループ単位で管理・表示するプラグインです。グリッド表示とスライダー表示、PC/SP画像、テキストオーバーレイ、リンク、表示期間、コンテナ幅と余白を設定できます。
主な機能
- バナーグループの作成・並べ替え・複製
- セクションごとのグリッド / スライダー切り替え
- PC用・スマートフォン用画像の個別設定
- バナー全体またはキャプションボタンへのリンク設定
- 見出し・本文・ボタンのテキストオーバーレイ
- 表示開始日時・表示終了日時によるスケジュール制御
- セクションごとのアイテム間ギャップ(PC / タブレット768〜1024px / スマートフォン)
- PC、タブレット、スマートフォンのコンテナ幅・外側余白設定
- 管理者向けの専用編集権限
導入
- このリポジトリを
wp-content/plugins/flex-banner/に配置します。 - WordPress管理画面の「プラグイン」から有効化します。
- 管理画面の「フレキシブルバナー」からバナーグループを作成します。
同梱の更新チェッカーは公式 plugin-update-checker v5.7です。現在のGitHubリポジトリはPublicのため、通常はGitHubトークンの設定は必要ありません。
表示方法
バナーグループを保存すると、一覧画面と編集画面にショートコードが表示されます。固定ページや投稿に次の形式で貼り付けます。
[flex_banner id="123"]
123 は表示したいバナーグループの投稿IDに置き換えます。
ディレクトリ構成
flex-banner.php # 初期化、定数、更新チェッカー
includes/
class-fb-post-type.php # カスタム投稿タイプ
class-fb-meta-box.php # 管理画面、保存処理
class-fb-shortcode.php # ショートコード、フロント出力
assets/
js/admin.js # 管理画面操作
js/frontend.js # スライダー操作
css/ # 管理画面・フロント表示
lib/plugin-update-checker/ # 公式更新チェッカー v5.7
docs/ # 過去の実装記録
編集時のルールと検証方法は AGENTS.md、協力開発の手順は CONTRIBUTING.md を確認してください。変更履歴は CHANGELOG.md にあります。
Private環境での利用
Privateなフォークや社内ミラーを更新元にする場合だけ、wp-config.php 等でトークンを外部設定します。トークンをこのリポジトリへ記述しないでください。
define('FLEX_BANNER_GITHUB_TOKEN', '(GitHubトークン)');Releases
8 releases.
These releases are tags only. The author does not attach a packaged zip, so there are no download counts to report.