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Emerge Mono - Core self-updates

完成HTMLをWordPressで安全に管理・更新できるEmerge Monoのコアプラグイン。

by Emerge Mono · github.com/daisukedesign0924/emerge-mono-core · website

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No release zip yet. The repository archive installs, but the folder name will carry the branch suffix and updates will not flow:

wp plugin install https://github.com/daisukedesign0924/emerge-mono-core/archive/refs/heads/main.zip

Ships its own WordPress updater (built-in updater), so new versions show up under Dashboard → Updates.

Emerge Mono Core 1.28.7

カスタマイズでは完成HTMLの編集箇所を指定する。 管理ではページや投稿タイプの基本フィールドを更新する。

1.28.7

  • GitHub Releasesからの自動更新検出とSHA-256検証を追加
  • シリーズ共通のstable/beta/alpha更新チャンネル設定を追加

1.28.5

  • HTMLガイドのダウンロード処理をWordPress Filesystem APIへ移行
  • Plugin Check向けの配布readmeと対応WordPress情報を更新

1.28.4

  • WordPress Plugin Check が検出した出力処理を精査し、安全なHTML生成箇所を明示
  • テンプレート表示と管理画面の既存動作を維持したまま公式チェック適合性を改善

1.28.3

  • プラグインヘッダーへGPLライセンス情報を追加。
  • 未使用の翻訳ディレクトリ指定を削除。
  • 正式版ZIPとPlugin Checkの対象から開発用テストファイルを除外。

1.28.2

  • 投稿タイプに親スラッグと一覧方式(固定ページ/自動一覧)を追加。
  • 固定一覧 /parent/ と個別投稿 /parent/{slug}/ の共存に対応。
  • 既存投稿タイプは従来のスラッグを親スラッグとして自動移行。

1.28.1

  • 接続コードの交換にも10分の有効期限を適用
  • アップロード画像の実体、拡張子、MIMEタイプの一致を確認

1.28.0

  • HTML Guide v1.3へ更新し、移設可能な内部リンク、素材アップロード、レスポンシブ画像、動的JavaScriptのルールを追加
  • 内部リンク、環境固有パス、画像・CSS・JavaScript素材を変更せずに確認する事前検査を追加
  • 固定ページ、投稿タイプ、システムページ、Codex経由ページ作成で共通のスラッグ重複検査を追加

1.27.4

  • 厳格な共有サーバーWAF向けに、完成HTMLのgzip圧縮Base64転送を追加しました。
  • Base64転送と通常HTML転送も互換用として維持します。

1.27.3

  • Codexから完全HTMLを送る際に、共有サーバーのWAFへ誤検知されにくいBase64転送を追加しました。
  • Core内で厳密に復元したあと、従来と同じHTML検査・PHP拒否・容量制限を適用します。
  • 従来の通常HTMLパラメーターにも引き続き対応します。

1.27.2

  • Codex接続管理画面で背景に埋もれていた見出しのコントラストを修正しました。
  • 既存の識別名を「接続ラベル」と明示し、サイト名との誤認を防ぎます。
  • 接続解除ボタンをEmerge Mono共通スタイルへ統一しました。

1.27.1

  • Codex接続の許可画面と完了画面を、Emerge Monoのモノクロ・ガラス調デザインへ変更しました。
  • 接続要求元をCodex、接続先を現在のWordPressサイトとして明確に表示します。
  • 端末ラベルを補助情報へ移し、サイト名と誤認しない表現へ変更しました。

1.27.0

  • 公式中継サーバーを使わないCore内蔵MCPを追加しました。
  • WordPressログインで許可する、短時間・一回限りのブラウザ接続を追加しました。
  • サイト・端末ごとの接続トークン、失効、最終利用記録に対応しました。
  • 複数サイトをCodex側で独立管理できる接続情報を提供します。

1.26.0

  • Emerge Mono for Codex向けの認証付き連携APIを追加しました。
  • HTML取得・検査・変更案・承認反映・画像登録・固定ページ作成に対応しました。
  • 試験的な構造編集画面を撤去しました。

1.25.1

  • 簡易構造編集を管理側の固定ページ編集から撤去しました。
  • カスタマイズ側に独立した「構造編集」画面を追加しました。
  • SEOサイドパネルとのレイアウト競合を解消しました。

1.25.0

  • 固定ページに、マーカー不要の「簡易構造編集(試験機能)」を追加しました。
  • 同一デザインの文章項目を複製・削除・並べ替え・編集できます。
  • 既存の動的コンテンツ、メニュー、フォーム、Header/Footerは対象外です。

1.24.6

  • 既存のフォーム送信履歴テーブルに対して、更新のたびにdbDelta()がALTERを試みる問題を修正しました。
  • AUTO_INCREMENTのidへ不正な空デフォルト値を設定しようとするデータベースエラーを防止しました。
  • 既存の送信履歴とテーブルは変更・削除せず、そのまま利用します。

1.24.5

  • Journalのお問い合わせフォームを基準に、Coreフォームのマークアップとデザインを再構築しました。
  • PCでは2列、モバイルでは1列になるフォームレイアウトを追加しました。
  • 見出し、必須・任意表示、入力欄、同意欄、送信結果表示を整えました。
  • 送信ボタンを輪郭型に変更し、サイト背景と同化して文字が消える問題を修正しました。
  • /privacy-policy/ページが存在する場合、同意文から自動リンクします。
  • サイト固有CSSから上書きできるフォーム用CSS変数を追加しました。

1.24.4

  • システムページへ元ページのヒーローが残る問題を修正しました。
  • 専用スロットがないHTMLでは、body直下のheaderとfooterの間をページ固有領域として置き換えます。
  • 元のmainが持つclassや属性は、新しいシステムページ本文へ引き継ぎます。
  • システムページをお問い合わせと404だけに整理しました。
  • プライバシーポリシーや利用規約などは、固有デザインを持つ通常のHTMLテンプレートとして扱います。
  • 以前生成したページは削除せず、廃止したシステムページとの関連付けだけを解除します。

1.24.3

  • システムページの保存通知を、他のコンテンツ編集画面と同じ小さなステータス表示へ統一しました。
  • 作成時の二重通知を廃止し、作成したページ名を含む通知1件へまとめました。
  • 固定ページ作成後は、作成したシステムページの設定だけを自動で開きます。

1.24.2

  • フォームフィールドを、お問い合わせ・資料請求・予約の各設定内へ移動しました。
  • 3種類のフォームがそれぞれ独立した入力項目を持つよう変更しました。
  • フォームフィールド見出しのコントラストを修正しました。

1.24.1

  • システムページごとに「固定ページを作成」ボタンを追加しました。
  • 入力したタイトルとスラッグでWordPress固定ページを公開し、Coreのシステム内容を自動で割り当てます。
  • 作成後は「固定ページを編集」「ページを表示」から確認できます。
  • 404と検索結果はWordPressの自動応答として扱うため、固定ページ作成の対象外です。

1.24.0

  • 読み込んだHTMLのヘッダー・背景・フッターを継承する「システムページ」を追加しました。
  • お問い合わせ、プライバシーポリシー、利用規約、404を初期状態で有効にしました。
  • 検索結果、送信完了、メンテナンス、会員ログイン、資料請求、予約、FAQ、Cookieポリシー、特商法表記も任意で有効化できます。
  • data-em-slot="content"mainrole="main"の順で本文挿入先を判定します。
  • Core管理フォームへフィールド追加・削除・並べ替え、同意確認、送信制限、メール送信、送信履歴を追加しました。

1.23.2

  • Spatial UIの青・紫の装飾をモノクロへ変更しました。
  • 背景、選択状態、装飾リング、LIVEランプを無彩色で統一しました。
  • レイアウト、機能、操作方法は1.23.1から変更していません。

1.23.1

  • サイドメニューを画面高100%の固定レールへ変更しました。
  • 左上は提供された白いEmerge Monoロゴだけを表示します。
  • 左上と上部バーで重複していたEMERGE MONOの文字表記を削除しました。
  • 上部バーのパンくずは現在の画面名だけを表示します。

1.23.0

  • Core管理画面をSpatial UIへ刷新しました。
  • 半透明のサイドバー、奥行きのあるパネル、紫・ブルー系アクセントを採用しました。
  • 上部バーへ「カスタマイズ/管理」切替を追加しました。
  • 切替に応じてサイドメニューとダッシュボード内容を整理します。
  • 上部バーのユーザー略称表示を削除しました。
  • キーボードショートカットは追加していません。

1.22.1

  • 同じ種類・キー・スコープを持つ動的コンテンツを一覧上で1件へ統合しました。
  • PC用とモバイル用の共通メニューは「表示先2か所」と表示します。
  • メニュー内容は1つの共通データとして編集し、すべての表示先へ同期します。

1.21.0

  • リスト、ステップ/タイムライン、ギャラリー、タブ、表/比較表、カード一覧を標準動的コンポーネントへ追加しました。
  • 各コンポーネントをマーカーclassから自動検出し、項目を追加・削除・並べ替えできます。
  • ステップ番号を現在の並び順から自動で振り直します。
  • タブ追加時にidaria-controlsaria-labelledbyを再生成します。
  • HTML Guide v1.2へ標準動的コンポーネントの制作ルールを追加しました。
  • 全種類を単独で検証できるDynamic Components Test HTMLを用意しました。

1.20.0

  • 項目を追加・削除・並べ替えできるメニューコンポーネントを追加しました。
  • emcore-menuemcore-menu-itemを動的コンテンツとして自動検出します。
  • メニューの表示名、URL、新しいタブで開く設定を専用画面から編集できます。
  • 同じキーを持つPC用・モバイル用メニューを1つのデータから同期します。
  • HTML Guide v1.2へメニューの制作ルールを追加しました。

1.19.7

  • コンテンツ編集画面の「戻る」「サイトで見る」「更新する」を上部の同じ操作列へ統合しました。
  • 狭い画面では操作ボタンを折り返し、横にはみ出さないようにしました。

1.19.6

  • 簡易登録画面に表示名の入力欄を追加しました。
  • 画像・文字・リンク・動的コンテンツのすべてで、登録時に分かりやすい表示名を設定できます。
  • 登録済みの編集項目も、簡易画面から表示名だけを変更できます。

1.19.5

  • 簡易版の「編集可能にする」でも、picture内のPC用・スマートフォン用画像をまとめて引き継ぎます。
  • レスポンシブ画像の初期値が「未設定」になる問題を修正しました。
  • 1.19.4以前に子imgへ誤登録した項目は、同じ画像を簡易登録し直すことでpictureへ移行できます。
  • 文字・リンクは簡易登録でも自動的にフォント変更へ対応します。
  • 詳細設定では文字・リンクの「フォントの変更を許可」を選択でき、WordPress標準のフォントライブラリに登録されたフォントを使用します。

1.19.4

  • スライダー画像の増減時、2枚目以降へ表示中クラスを複製しないよう修正しました。

1.19.3

  • 編集箇所の指定後、保存せずに別ページへ移動しようとした場合の確認モーダルを追加
  • 再読込・ブラウザバック・タブを閉じる操作でも未保存の変更を警告
  • 保存完了後の自動再読込では警告を出さないよう制御

1.19.2

  • テンプレート保存・更新時のHTML診断モーダルを廃止し、Core互換性チェック実行時だけ診断する仕様へ変更
  • Core互換性チェックにHTMLファイル選択を追加
  • 互換性スコアとHTML診断の注意内容を同じ結果画面へ表示
  • 仕様書全文の白背景・白文字による視認性不具合を修正

1.19.1

  • HTML Guideの実ファイル名、ダウンロード参照先、ダッシュボード表示をv1.2へ統一
  • 旧ファイル名が残り、以前のガイドに見える問題を修正

1.19.0

  • 通常の文字・画像・リンクは、対象をクリックして確認するだけの簡単登録へ変更
  • キー・種類・編集先・適用範囲をCore内部で自動設定し、必要な場合だけ「詳細設定」から変更可能
  • スライダー・アコーディオン・リピーター・フォームの専用マーカーを自動検出
  • 動的コンテンツは管理画面の表示タイトルだけを入力して、一括で編集可能に変更
  • 推測による通常コンテンツの一括変換を廃止し、完成HTML・CSS・JavaScript・アニメーションを保持
  • HTML Guide v1.2を同梱し、従来のdata-em-*指定との互換性を維持

1.18.4

  • Emerge Mono SEO画面をCoreの共通ダッシュボード内へ統合
  • CoreのサイドメニューにANALYSIS / SEO・AIを追加

1.18.3

  • Journal型の2カラム編集画面へ統一
  • アイキャッチ画像の選択・変更・削除カードを追加
  • SEOパネルの横はみ出しを修正

1.18.2

  • 固定ページのアイキャッチ画像に対応
  • タイトルとURLスラッグを編集画面の最上部へ配置
  • Coreの広いレイアウトとJournalの編集UIを統合

1.18.1

  • 投稿タイプ作成フォームの入力例を一般的な「お知らせ/news」へ変更

1.18.0

  • 運用者中心のサイドメニューへ再編
  • ページ管理を追加
  • Header/Footerの共通編集画面を追加
  • 編集箇所をページ・Header・Footerへ振り分け可能に変更

1.17.2

  • 未設定レイヤーのキー欄を空にし、「キーを設定してください」と表示
  • キー未入力のまま編集箇所が登録されることを防止

1.17.1

  • Core以外のEmerge Mono管理画面にCSSが漏れ、WordPress管理バーが消える問題を修正

1.17.0

  • レイヤーの設定済みキー表示、他ページ表示、キー絞り込み
  • 画像キー推測とSEO連携フックを改善

1.16.7

  • 複数ページ一括インポートを廃止
  • 名前と種類を確認しながらHTMLを1件ずつ登録する構成へ統一
  • ZIP受付処理と一括インポート用画面を削除

1.16.6

  • head内の外部JavaScriptより先にデザインCSSを適用
  • 外部ライブラリ待機中にスライダー画像が縦並びになる初期表示を修正
  • 既存テンプレートにも更新時に読み込み順補正を自動適用

1.16.5

  • 自動判別時にscript・styleの内容を一切書き換えず保持
  • スライダーやアコーディオン編集後もアニメーションコードを保持
  • 1.16.0〜1.16.4で変換された既存テンプレートを自動修復

1.16.4

  • ページ作成モーダルの公開URLをWordPressのサイトURLから生成
  • サブディレクトリに設置したWordPressでも正しい公開先を表示

1.16.3

  • 全モーダルを明示ボタンでのみ閉じる仕様へ統一
  • 背景クリック、Escape、Enterによる終了・確定を廃止
  • ドラッグ選択でモーダルが閉じる問題を修正

1.16.2

  • ページ・投稿作成モーダルでEnterによる作成を廃止
  • 日本語IMEの変換確定を作成操作として誤認する問題を修正
  • 作成ボタンのクリック時だけデータを作成

1.16.1

  • MacのZIPへ自動追加される__MACOSX._*.DS_Storeをインポート対象外に変更
  • HTML件数が水増しされる問題を修正

1.16.0

  • 完成状態の通常HTMLをそのまま読み込める緩和ルール
  • header・main/本文・footerと一般的な動的要素を自動認識
  • 投稿タイプ個別の見本素材を保持したデータ差し替え
  • 投稿一覧の完成見本カード方式と旧変数方式を両対応
  • HTML Guide v1.1を同梱

1.14.1

  • ページ作成時のブラウザ標準promptを廃止
  • Emerge Mono管理画面共通デザインの専用モーダルを追加
  • タイトルとURLスラッグを1画面で入力
  • 公開予定URLのリアルタイムプレビューを追加
  • 入力エラー、作成中、作成完了をモーダル内で表示
  • Enterで作成、Esc・背景クリックでキャンセル可能

1.14.0

  • 一覧テンプレートの種類を「一覧」「固定ページ」の2タグで表示
  • 一覧テンプレートから一覧用固定ページを作成可能に変更
  • ページ作成時にタイトルとURLスラッグを手動指定
  • 同一スラッグの重複を作成前に検出
  • 一覧ページを対応投稿タイプへ正しく紐付け、投稿一覧を動的表示
  • 投稿タイプ未設定時は、必要な割り当てを案内して誤った空ページ作成を防止

1.13.1

  • 単体HTML登録と複数ページ一括インポートを、どちらも「新規テンプレート」内へ移動
  • Templates初期表示ではアップロード欄を表示しないUIへ修正
  • キャンセル操作で新規登録パネル全体を閉じるよう統一

1.13.0

  • 誤解を招く「サイト一式ZIP」を「複数ページ一括インポート」へ変更
  • ZIP内のすべてのHTML/HTMを独立したテンプレートとして一括登録
  • EMHTML Bodyからテンプレート名、固定ページ・一覧・個別、投稿タイプ候補を自動判定
  • CSS・JavaScript・画像などの共通素材を一度だけ安全に展開し、各HTMLの相対パスを書き換え
  • 同じ元HTMLの再インポートをハッシュで検出してスキップ
  • インポートではテンプレートだけを登録し、固定ページ・投稿タイプ・公開状態を勝手に変更しない
  • EMHTML仕様へ複数ページZIPの推奨構成を追加

1.12.0

  • HTML内のフォームを自動検出してCoreフォームとして指定可能
  • 元のフォームデザインを維持したままWordPressの送信処理へ接続
  • Forms管理画面で送信先・件名・完了メッセージ・自動返信を設定
  • nonce、ハニーポット、20秒の連続送信制限、必須項目・メール形式検証を追加
  • 未指定の外部フォームやGoogleフォームには干渉しない安全な境界を追加
  • EMHTML v1.0へフォームの記述ルールを追加

1.11.0

  • 投稿タイプごとの一覧カテゴリフィルターON/OFFを追加
  • EMHTMLの data-em-filter="category"none を仕様化
  • {{#posts}} 形式の一覧カードへカテゴリ情報を付与して実際の絞り込みへ接続
  • 画像フィールドを同じ画像の背景表示にも再利用できる {{field:画像キー}} を追加
  • EMHTML準拠チェックへフィルター宣言の検証を追加

1.10.0

  • 管理画面にHTMLルールページを追加
  • Emerge Mono HTML Specification v1.0をプラグインへ同梱
  • AI用Markdownのコピーとダウンロード
  • HTMLを変更しないEMHTML準拠チェック
  • Templates一覧の準拠スコア表示
  • 準拠HTMLからBody名・テンプレート種類を自動取得
  • Header/Body/Footer、archive/single、投稿フィールド、slider、accordion、repeater、アセット範囲を公式定義

1.9.0

  • プレビュー60%・レイヤー40%の編集レイアウト
  • ドラッグ/キーボードによるパネル幅調整、ダブルクリックで初期化
  • 画像サムネイルとホバー拡大プレビュー
  • 実際の文字、リンク先、画像ファイル名をレイヤーへ表示
  • HTMLの領域に基づく階層グループ
  • レイヤー検索、画像・文字・リンク・編集可能フィルター
  • プレビューとレイヤーの双方向ハイライト

1.8.1

  • 編集箇所指定画面をフルスクリーンエディター化
  • 画面内にツールバー・プレビュー・レイヤーを固定
  • 「通常表示/フルスクリーン」切り替えを追加
  • HTML診断を折りたたみ表示に変更
  • HTML診断の本文を白文字中心にしてコントラストを改善

1.8.0

  • Swiper/Splide/Slick/一般的な独自スライダー構造の自動判別
  • スライダー画像の追加・変更・削除・並び替え
  • FAQ/アコーディオン構造の自動判別
  • 質問・回答セットの追加・削除・並び替え
  • 自動判別候補を人が確認して保存する安全なフロー
  • 判別できない場合の手動指定を維持

1.7.7

  • 文字マークに「フォントの変更を許可」を追加
  • 内容編集画面でWordPress登録フォントを選択可能
  • 未選択時は取り込んだHTMLのフォント指定を維持
  • WordPress Font Libraryのフォントフェイスを公開HTMLへ反映

1.7.6

  • 投稿や一覧ページが残っている投稿タイプも、関連件数を確認して削除可能に変更
  • 一覧固定ページは管理用の紐付けを解除してゴミ箱へ移動
  • 投稿タイプの記事は二段階確認後に完全削除し、メディアライブラリの画像は保持

1.7.5

  • 投稿タイプの記事一覧をTemplates画面と共通する操作設計へ変更
  • タイトルリンクを廃止し、操作欄へ「編集・表示・削除」を集約
  • 公開状態を日本語のステータスバッジで表示
  • 更新日時、登録件数、空状態の案内を追加
  • 記事削除は大文字 DELETE の確認後、復元可能なゴミ箱へ移動

1.7.4

  • テンプレートと投稿タイプを削除するには、確認欄へ大文字で DELETE の入力が必要
  • 小文字、前後の空白、綴り違いでは削除しない
  • AJAX側でも確認文字列を検証し、画面操作の迂回を防止

1.7.3

  • 使用中テンプレートの削除時に、関連する固定ページと投稿タイプ名を表示
  • 再確認後、関連固定ページを復元可能なゴミ箱へ移動してテンプレートを削除
  • 投稿タイプでは一覧・個別テンプレートの割り当てだけを解除し、記事は保持

1.7.2

  • サイドメニューのCONTENT欄に、新規テンプレート登録時に設定した名前を表示
  • 公開ページのタイトルを編集しても管理メニュー名が変わらないよう改善
  • テンプレート情報が取得できない場合だけ、従来のページタイトルへフォールバック

1.7.1

  • ログイン中の公開ページでWordPress管理バーのアイコンが×印になる問題を修正
  • ダッシュボードを目的と次の操作が分かりやすい構成へ刷新
  • Coreの上部バー、サイドメニュー、サイト情報、ユーザー表示をJournalと統一
  • テキストリンクだった戻る操作を全編集画面で共通ボタン化

1.7.0

  • API不要の「編集候補を自動検出」を編集箇所指定画面へ追加
  • 画像、リンク、見出し、本文、背景画像を仮マークとして一括提案
  • 複数テンプレート間でheader、nav、footerのDOM構造を比較
  • 共通部分にはサイト共通キーと共通スコープを自動設定
  • 自動検出後も保存せず、プレビューで人が確認・解除・修正してから確定

1.6.2

  • WordPress 7.1で隠し管理ページのタイトルが未設定になり、Deprecated警告が出る問題を修正

1.6.1

  • 一部環境でマーク編集プレビューが空になるsandbox互換問題を修正
  • DOM解析後にスクリプトとイベント属性を停止する安全プレビューへ変更

1.6.0

  • 管理プレビューのスクリプト・埋め込みを安全に停止
  • HTML診断、保存確認、Undo / Redo、直近10件の履歴復元
  • HTMLを1件ずつ名前・種類を指定して読み込み
  • 使用中テンプレート、投稿が残る投稿タイプの削除を保護
  • 一覧で繰り返すカードを画面上から明示指定可能
  • レスポンシブ画像を投稿ごとに保存可能
  • 制作機能用権限とクライアント用コンテンツ画面を分離
  • Emerge Mono共通拡張向けdocument context / head / body / htmlフックを追加