WP Manifestindependent plugin directory
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UK Calendar

投稿・カスタム投稿の編集画面に、複数日程のカレンダーと時間帯入力メタボックスを追加します。

by Y.U · github.com/yukiuota/uk-calendar

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No release zip yet. The repository archive installs, but the folder name will carry the branch suffix and updates will not flow:

wp plugin install https://github.com/yukiuota/uk-calendar/archive/refs/heads/main.zip

Declares an update source (false), so updates arrive through the plugin's own updater.

From the readme

UK Calendar WordPress の投稿/固定ページ/カスタム投稿の編集画面に、複数日程のカレンダーと時間帯入力メタボックスを追加し、フロントに選択した日付/時間帯の一覧を表示するプラグインです。 特長 - 複数日付をカレンダーから選択 - 各日付に複数の時間帯(開始/終了)を設定 - 保存データは JSON として投稿メタに格納 - ショートコード/テンプレートタグで出力 必要条件 - WordPress 6.0 以上 - PHP 7.4 以上 フロント/管理画面のカレンダー UI は Flatpickr(jsDelivr CDN)を使用します。ネットワーク環境により CDN がブロックされると UI が読み込まれません。 インストール 1. 本リポジトリを uk-calendar ディレクトリとして wp-content/plugins/ に配置 2. 管理画面 プラグイン から「UK Calendar」を有効化 使い方 1. 投稿/固定ページ/対応するカスタム投稿の編集画面に「スケジュールカレンダー」メタボックスが表示されます。 2. 日付をクリックして選択し、各日付の「時間帯を追加」から開始/終了時刻を入力して保存します。 3. 表示したい場所で以下のいずれかを使用します。 - ショートコード(同一投稿内のデータを表示) [ukcalendar] - ショートコード(任意の投稿IDのデータを表示) [ukcalendar postid="123"] - テンプレートタグ(テーマ内 PHP から) echo ukcalendarrender($postid); 出力とスタイル フロント出力は assets/frontend.css により簡単にスタイル調整できます。曜日ごとの色分け用クラス(例: .uk-calendarsun, .uk-calendarsat)を付与しています。 データ形式(保存される投稿メタ) メタキー: ukcalendarschedule JSON 例: 開発メモ - 管理画面 UI は assets/admin.js と assets/admin.css。 - Flatpickr は jsDelivr から読み込み(ローカル配布に変えたい場合は該当 enqueue の URL を差し替えてください)。 - テキストドメイン: uk-calendar(/languages を読み込みます)。 ライセンス GPL-2.0-or-later。詳細は LICENSE を参照してください。 変更履歴 - 1.0.0: 初回リリース

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