WP Manifestindependent plugin directory
manifest / security / ip-login-restrictor

IP Login Restrictor

WordPress用 固定IPアドレスでのログイン制御プラグイン

by T.Satoh @ GTI Inc. · github.com/taman777/ip-login-restrictor · website

1stars
1forks

Install

No release zip yet. The repository archive installs, but the folder name will carry the branch suffix and updates will not flow:

wp plugin install https://github.com/taman777/ip-login-restrictor/archive/refs/heads/main.zip

From the readme

IP Login Restrictor WordPress のログイン画面・管理画面、さらに必要に応じてフロントエンド(公開ページ)へのアクセスを、特定の IP アドレスまたは CIDR で簡単に制限できるセキュリティプラグインです。 ※ 本プラグインは、セキュリティの観点から固定IPアドレスの利用を前提として設計されています。 こんなシチュエーションに最適 ✨ 開発中・リニューアル中のサイトのテスト公開に 「関係者だけにサイトを見せたい」「クライアントのオフィスからのみアクセスさせたい」といった場合に、パスワード制限よりも手軽かつ確実にアクセスを制御できます。 管理画面のセキュリティ強化に 不特定多数からの不正ログイン試行をシャットアウト。自分やスタッフの固定IPのみを許可することで、鉄壁のセキュリティを実現します。 社内ポータルや会員制サイトの基盤として 特定の社内ネットワーク(VPN等)からのアクセスのみを許可するイントラネット的な運用にも利用可能です。 主な機能 🚀 1. 2つの独立したIPホワイトリスト 用途に合わせて、2種類の制限を個別に設定できます。 管理者・ログイン用リスト: 管理画面 (/wp-admin/) および ログイン画面 (wp-login.php) へのアクセスを許可するIPリスト。ここに追加されたIPは、フロントエンドへのアクセスも自動的に許可されます。 フロントエンド専用リスト: 通常の公開ページ(フロントエンド)のみ閲覧を許可するIPリスト。外部の制作パートナーやクライアントに「表示確認だけさせたい(管理画面には入らせたくない)」場合に便利です。 2. レスキューURL(緊急避難機能)🚑 「IPアドレスが変わってしまって管理画面に入れない!」 そんな時のために、独自の 「レスキューURL(Rescue URL)」 を生成できます。 あらかじめ設定しておいた秘密のキーを含むURLにアクセスするだけで、その時の新しいIPアドレスを自動的にホワイトリストに追加 し、ロックアウト状態から復帰できます。 パラメータ名の変更: URLの ?iplrrescue= の部分(パラメータキー)も自由に変更可能。推測されにくい独自のURLを作成できます。 3. wp-config.php によるオーバーライド FTPアクセスが可能であれば、設定ファイル (wp-config.php) を編集することで強制的にアクセスを許可できます。 WPLOGINIPADDRESS: 緊急許可IPを指定(カンマ区切りで複数可) REMOVEWPLOGINIPADDRESS: true を設定すると、全てのIP制限を無効化 4. ペ

Read the full README on GitHub →

Releases

TagPublished
v1.3.0 Dec 20, 2025
v1.2.1 Dec 14, 2025
v1.1.7 Aug 12, 2025
v1.1.6 Aug 12, 2025
v1.1.3 Aug 8, 2025

These releases are tags only. The author does not attach a packaged zip, so there are no download counts to report.