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OD Chotto Benri

A collection of small features that make WordPress a little more convenient.

by Koji Kuno · github.com/olein-jp/od-chotto-benri

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Install

The author publishes release zips, so WP-CLI can install straight from GitHub:

wp plugin install https://github.com/olein-jp/od-chotto-benri/releases/download/0.2.1/od-chotto-benri.zip

Declares an update source (https://github.com/Olein-jp/od-chotto-benri), so updates arrive through the plugin's own updater.

From the readme

OD ちょっと便利 WordPress に、自分で使うための「ちょっと便利」な機能を追加していくプラグインです。 小さな機能をひとつのプラグインにまとめ、必要な機能だけを管理画面から有効にできます。 基本方針 - 各機能は独立させ、追加・変更する場所が分かりやすい構成にします。 - プラグイン専用の設定ページを WordPress 管理画面に用意します。 - 各機能の有効・無効は、設定ページのチェックボックスで管理します。 - 初回利用時は、すべての機能を有効にします。 設定画面 設定画面は WordPress 管理画面の「設定」内に「OD ちょっと便利」として追加します。 利用できる機能を一覧表示し、機能ごとのチェックボックスでオン・オフを切り替えられるようにします。 新しい機能を追加した場合も同じ設定画面に項目を追加し、初期状態はオンとします。 利用できる機能 条件付き更新日 ブロックエディターのインサーターに、グループブロックのバリエーション 「条件付き更新日」を追加します。このバリエーションには「更新:」ラベルと更新日が入り、 投稿日と更新日が同じ日付の場合はフロントエンドに出力されません。 個別投稿テンプレートなど、更新日を表示したい場所へ「条件付き更新日」を配置してください。 通常のグループブロックには影響しません。 ソースコードの構成 新しい機能は他の機能へ直接依存させず、機能別ディレクトリ内に実装します。 ODChottoBenriPlugin::boot() でメタデータと起動コールバックをレジストリへ登録すると、 共通設定画面へ自動的に項目が追加されます。 翻訳 コード内の翻訳対象文字列は英語を原文とし、日本語訳は languages/ に保存します。 プラグイン名はロケールにかかわらず OD Chotto Benri と表示します。 - od-chotto-benri.pot: 翻訳テンプレート - od-chotto-benri-ja.po / .mo: PHPで使用する日本語訳 - od-chotto-benri-ja-.json: JavaScriptで使用する日本語訳 .po を変更した場合は、次のコマンドで .mo を更新します。 データの保存場所 プラグインの設定値は WordPress の Options API を使い、wpoptions テーブルの odchottobenrisettings オプションにまとめて保存します。独自のデータベーステーブルは作成しません。 オプションの値は、機能を識別するキーとオン・オフの状態を持つ連想配列とします。 設定がまだ保存されていない場合や、新しい機能の設定値が存在しない場合は、その機能をオンとして扱います。 これにより、保存先と初期値の扱い

Read the full README on GitHub →

Releases

TagPublishedAssetDownloads
0.2.1 Aug 25, 2026 od-chotto-benri.zip 2
0.2.0 Aug 7, 2026 od-chotto-benri.zip 3